FC2カウンター

プロフィール

萩

Author:萩


サイトと前やってたブログの延長線

のんびり色々更新したいと思いますが、主に雑記中心

名前は「はぎ」と書いて
「しゅう」と読みます

現在「FF14」に出没中

カレンダー

05 | 2018/06 | 07
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

最新トラックバック

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

RSSリンクの表示

リンク

QRコード

QRコード

木から落ちる


前の携帯のメモに残ってた小説があったので、
折角だから乗せようと思います

俺の前のサイトを知ってる人でも
知らないだろうなぁ…w


TUGだっけ…もう二次小説書いてた原作の略(?)まで忘れた


まぁ、アングラです


アングラの、オリジナルキャラの話。

剣也君の話なんだけども…w



もう…ねwww
昨日呼んでみたんだけど、マジ恥ずかしいわwww

何か話のつながりがおかしいです。はい
なんか、あっちゃこっちゃに飛んでる

最初の話と最後がつながっていない
そんな未熟すぎる文章


でも、晒す


サイト運営は自ら晒すという羞恥心を快感にするM心が必要なのです


とか、言ってみる





『木から落ちる 01』



「倉本!!呼びだしだ!進路指導室に来なさい」


ドッドッド♪
剣也はヘッドフォンを付けて音楽を聴いている。
その音量はとても大きく、音漏れしていた。

それだけでも、周りの注意をひくものにも拘らず
机の上に足を乗せ、椅子は後ろの2つの脚で辛うじてバランスを取っている状態だ。


そして、パーカーの上に学生服を羽織り、フードを深く被っている。
よく耳を澄ませば、寝息が聞こえた。

その大音量でよく眠れるものだと、そう思うだろう。
剣也は所謂不良という奴だ。
だが、学校はちゃんと通うし授業妨害はしない。


不良といったところで、クラスメートに迷惑になるような事はしない。
ただ、ツンツンしてみたい年頃なのだろう。

そんな剣也だったが、近頃本格的に不良になったようだ。
というのも、この辺を占めている不良グループに入ったという噂が流れていた。

とはいっても、到底不良というよりただの生意気な餓鬼のようにしか見えない剣也だ。
信じる者は少なかった。



ツカツカと眠る剣也に近づく一人の青年がいた。


スポンサーサイト

<< ちゃっちゃか書きます | ホーム | おやすみ、エイプリルフール >>


コメント

あるぇ?
続きマダァ?(・∀・ )っ/凵 ⌒☆チン

剣也君だー!!久しぶりでニヤニヤするね←

Re: タイトルなし


コメント(o´艸`)*【ァリガト】*

ブ━.;:;:(゚ε;:(´゚;:.3.;:゚`);:з゚);:;:.━ッ!!
見られていただと…(((( ;゚д゚)))アワワワワ

Re: タイトルなし


コメント(o´艸`)*【ァリガト】*

剣也君ですよー^^←

俺は久しぶり過ぎてガクガクする_○/|_

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP